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The Elder Scrolls 1 Arena 第十七回

 05, 2016 02:57
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黒き森のマークウッドの霧があたりを囲む。闇の森の中から、
狡猾な罠にかかり道を失った者たちの、絶望の泣き声が微かに聞こえてくる。
腐臭が木と岩の間に満ちる。この森に混沌の杖の七番目の破片が眠っている・・・。

ここはヤバそうだ


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あたりは霧に囲まれ、ほとんど視界が無い。
用心して進まなければ・・・。



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この辺の敵もあまり代わり映えしませんね
視界の外からほむほむが魔法を乱射してきて厄介です。



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この辺からファイアデーモン先生もザコ扱いであちこちに配置されます。
といっても実力はガチなので死ぬほどきついです。

難易度調整雑過ぎィ!



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下の階層に降りる前に謎を出されます。

私は繋ぎ、保ち、そして捕まり、縛る、しかし騎士達は私を欲する。
彼らが私を探さなくとも、私は手の平の者を全て隷属させる。
しかし、私の無慈悲な手を感じることの無い者は、人々に哀れに思われるだろう・・・。


答えはLove(愛)



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下の階は牢獄のようになっており、各牢屋にはアイアンゴーレムが詰め込まれています
ですが、出てこないので無害です、なんなんでしょうか



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杖の破片の部屋の謎かけ

私はどんなリズムよりも滑らかに走り、
落ちるのを愛するが登ることは出来ない。
風の息が届く度に震え、最も重い熊でさえもそれが出来るだろう・・・。

答えはWater(水)



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七つ目の破片を手に入れた、残る破片は後一つだ・・・。



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「お前のしつこさには驚かされたよ。だが、遊びは終わりだ。
 お前も知っているだろうが、混沌の杖の最後の欠片はモロウィンドの地、
 ダゴス・ウルにある。この情報はお前の役には立たんぞ。
 誰もその火山の入口を知らず、お前に送った手下から生き延びたとしても、
 地下深くで死ぬことになるのだからな。
 別れの言葉を少しばかり送ってやろう、レイナルド。お前は最も立派な敵だった」


苦し紛れの余裕アピールに草







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