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The Elder Scrolls 1 Arena 最終回

 25, 2016 20:24
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ジャガー・サーンは杖を構え、呪文を唱える。
強力な呪文を操り、その身体はジュエル・オブ・ファイアに守られ攻撃を受け付けない。

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The Elder Scrolls 1 Arena 第二十三回

 19, 2016 23:04
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ジャガー・サーンの持つ、ジュエル・オブ・ファイアの在り処を突き止めるため
タムリエルの中心、シロディールのインペリアルシティへ向かった・・・。

The Elder Scrolls 1 Arena 第二十二回

 19, 2016 15:37
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ハンマーフェルのイェルゴのダンジョンに辿り着いた
この場所に、伝説のクライサメルが眠っている・・・。

他の冒険者もクライサメルを狙っているのか、人型の敵が多いです( ゚∀゚)o彡゚

The Elder Scrolls 1 Arena 第二十一回

 17, 2016 23:55
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「アンタはもちろんクライサメルの剣の噂は聞いた事あるよね?
 ここから北東にある、「宿屋レッドバード」の店主が、
 その伝説の剣についての情報を売っているらしい。
 もしアンタに金と実力があるなら、レッドバードを訪ねるといい。」

The Elder Scrolls 1 Arena 第二十回

 11, 2016 03:40
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「八つの破片を全て集めれば、混沌の杖が力を開放し、
 皇帝を救えると思っていましたが・・・。そうはなりませんでした。」

「頼むよホント」

The Elder Scrolls 1 Arena 第十九回

 08, 2016 04:40
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ダゴス・ウルへ入るドワーフたちの聖なる入口の前に立つ。
魔法のルーン文字が赤い炎の輝きに光、硫黄を含んだ蒸気が割れた岩の穴から吹き出る。
混沌の杖の最後の破片が呼んでいる・・・。

The Elder Scrolls 1 Arena 第十八回

 05, 2016 22:47
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「ダゴス・ウルと呼ばれる火山に、混沌の杖の最後の破片があります。
ですが、その伝説の入り口はそこを掘削していたドワーフたちと一緒に消えてしまいました。
しかし、位置を知っている人々がまだいるはずです。入口を見つけて、
混沌の杖の最後の破片を見つけてください。あと少しです。どうかご無事で・・・」

The Elder Scrolls 1 Arena 第十七回

 05, 2016 02:57
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黒き森のマークウッドの霧があたりを囲む。闇の森の中から、
狡猾な罠にかかり道を失った者たちの、絶望の泣き声が微かに聞こえてくる。
腐臭が木と岩の間に満ちる。この森に混沌の杖の七番目の破片が眠っている・・・。

ここはヤバそうだ

The Elder Scrolls 1 Arena 第十六回

 05, 2016 02:05
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「ジャガー・サーンは激怒し、狂犬のように帝都の宮殿をうろつき回っています。
 彼には終わることのない悩みが出来てしまったようですね
 彼の下僕があなたを追っていますが、これ以上はさせません。
 貴方は混沌の杖の七番目の破片を探さなくてはいけません、
 破片は暗く蠢く森、「マークウッド」と呼ばれる場所にあるようです。
 この森があるのは、ブラックマーシュかモロウウィンドのどちらかでしょう。
 私ならばこれらのうちの一つで探索を始めます。」

The Elder Scrolls 1 Arena 第十五回

 04, 2016 16:40
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クリプトオブハーツの石の壁を見ていると、死の寒さに心蔵が触られているようだ。
入り口の上に立つニヤニヤと笑う頭蓋骨が死の広間を行く者に警告をしている。
この地下のどこかに混沌の杖の六番目の破片があるのを感じ取った。

The Elder Scrolls 1 Arena 第十四回

 03, 2016 20:15
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「貴方の成功を祝うことを習慣になってしまいましたね、
 しかし、まだ三つの欠片が残っています。私はStaffの六番目の位置の手掛かりを求め、
 長い日々をかけエーテル領域を探し回って、以下のことを見つけました。
 破片はクリプトオブハーツと呼ばれる場所に送られたようです。

 私の少ない知識ではそのような場所の位置の手掛かりは掴めませんでした・・・。
 しかし、これら最後の破片のある場所は三つしか残っておりません。頑張って探してください。」

「リアさんいつも肝心な所はわからないよね」

The Elder Scrolls 1 Arena 第十三回

 03, 2016 19:03
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クリスタルタワーはこの場所を支配しているかのようだ。
人を非難する指のように、空高く天を指している。
この魔術の塔の基底部を見るにも、常人の概念を超えており、他にも多くの階があるように見える。
この高みのどこかに、混沌の杖の五番目の破片が眠っている。

The Elder Scrolls 1 Arena 第十二回

 02, 2016 02:10
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「四つ目の破片を手に入れたのですね!あなたの勇気に感心します。
 ジャガー・サーンは本格的にあなたを探し始めていますが、恐れる必要はありません。
 彼は貴方の正体を知ることは出来ないでしょう。 ですが、混沌の杖の力を感じることは出来ます
 八つのうち四つの破片を持つあなたは、夜のランタンのように目立ちます。
 混沌の杖の五つ目の破片が、クリスタルタワーと呼ばれる古代の魔術の塔に眠っています。 
 それは南端の「龍の歯」と呼ばれており、ハイロックの氷に覆われた山々から
 ヴァレンウッドの密林まで、塔の胸壁の頂きを地平線に見ることが出来たと言われています
 塔を見つけて、混沌の杖の五番目の破片を取り戻すための道を見つけなくてはいけません」

「そんなでかい塔すぐ見つかるだろ」

The Elder Scrolls 1 Arena 第十一回

 01, 2016 04:15
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レイナルドは大昔に巨人達によって建造されたホールズオブコロッサスの巨大な壁の前に立った。
風が空の闘技場を嘆くように響く。ここに混沌の杖の四番目の破片が眠っている・・・。

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